WAKIMOTO
SHOTEN

木箱から始まった、
まちづくりの物語

脇本商店の歩みは、昭和の時代に
「木製の酒箱づくり」 から始まりました。
小さな工房に木の香りが広がり、
一つひとつ丁寧に作られる酒箱。
その手仕事の精神と誠実な
ものづくりの姿勢は、
今も私たちの根底に息づいています。

時代と共に、製材所へと発展し、
やがて木材・建材の仕入れ販売へ。
地域の大工さんや工務店さまの
「これが欲しい」 「今すぐ必要だ」
という声に応え、
住まいづくりを陰から支え る存在として、
商いの幅を広げてきました。

現在では、住宅設備機器の販売にも
力を入れ、 お客様の暮らし全体を見据えた
提案を行っています。

上部へスクロール